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というわけで、ナガワ工事スタート。ナガワの営業マンがユンボ呼んで工事開始。

これは朝の写真。

ユンボ入れるのにも重機回送費というお金がかかります。

ここにアレたてて、壁から何m離して・・・とかいう打ち合わせを職人相手に行います。
これを水盛といい、これにもお金がかかります。

現場監督はナガワ営業マンです。

法的には、「セットバック」といって、消防なんかの緊急車両が通るために、道路から何m離して立てないといけないとかいろいろあり、そこらの法的なことを現場監督が知っていればいいですが、某安売りエクステリアショップの抱える青色吐息の土建業者なんかはこれを知らない人間もいます。

プレハブに建築確認いらんとか言うバカもいるので、安ければいいというものではないのですね~~~。

正直、結構なお金を払うので、それなりに大手と付き合うことで、安心感があるので、プレハブはプレハブ屋にまかせたほうが無難です。

簡単な打ち合わせのち、土を掘っていきます。

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会社終わって帰ってくるころにはこんな感じ。

プレハブの両端に基礎のセメント打つために、掘って地ならし、バラスいれてます。